[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
11月から2月は10kmのマラソンや駅伝、3月以降は主に自転車のヒルクライム、気が向くとチームエンデューロなどへ出場してます。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ランニング
ウォームアップ 10分
1.3km×5周 6.5km 27分27秒(1キロ4分12秒ペース)
クールダウン 10分
あれ?1周間違えた?と思うくらい楽に27分台で走りきれてしまった。
服装
アディダスのパーカー
ミズノのロングシャツ
Tシャツ
CW-X スタビライザー ロング
ターサージャパン
直前に食べたもの
菓子パン
バナナ
オールブラン
VAAMゼリー
体重と体脂肪率
体重 58.6kg
体脂肪率 8.3%
筋肉率 37.9%
週末の超高カロリー外食でひどいことになってると思いきやそうでもなかった。一安心。
PowerBreathe
目盛り3×?
ちょいと再開してみる。目盛り3でいけるかな。
今後の課題とか
タイムアタック用に使っている6,5kmコース。きょうはダラダラ走ろうとパーカーを着用し走り始める。2周目で暑くなり植え込みに放り投げた。
3周目で脇腹が痛み始め4周でやめようかなと若干スピードを落としたところすぐに回復。タイムはまったく意に介することなく走っていたため5周目もラストスパートをかけることなく流しながら終えた。
時計をみてびっくり。ひどい向かい風の中、よもやキロ4分前半ペースで走っているとは思わなかった。
このコースの自己記録は26分35秒(1キロ4分05秒ペース)でその次が27分ジャスト。いずれもけっこうヤバイ疲労感だった。それよりは遅いタイムだったけれど、ほとんど疲労することなくゴール後も一呼吸おいただけで復活できてしまった。
もちろんここから1分縮めること、そこにどのような刻苦が待ち受けているかはわかっているつもりだ。しかし、それを念頭に置いても「自己新を出せるかも?」の気持ちを払拭することはできないのだった。
まだ早くなれる、そんな確かな感触を得られたステキなランニングなのでした。
自転車とランニングを趣味にしてるジジィです。10月~2月はランニング(主に10km)やトレイルランの大会に、それ以外の月は自転車(主にヒルクライム)の大会に出場しています。